リーン星イーグレインス国コディングリー家

星の守護者たる宇宙妖精きらりこの実家。
大きな大きな雲の屋敷が鎮座するそこは、下方に巨大な町を見下ろす山の上。
ケーキのてっぺんのクリームめいて存在するその家もまた、クラウディアン。
もくもくちゃんことクラウディアン・ノヴァにとって、コディングリー家の屋敷を形成すそれは、
偉大なる雄々しき父にして、愛しくゆかしき母。

もちろん、山の下に広がる家のひとつひとつもまたクラウディアンであり、星の守護者と言う立場でこそないものの、
リーン星人たちやリーン星を守る超機械生命体として機能している。

この家の庭には色取り取りの花が季節に合わせて咲き誇る。
訪れた人が花の種を持ってきてくれたなら庭に咲く花は宇宙植物園じみて充実するだろう。

この家ではきらりこがスイーツを作ってご馳走してくれることもある。
材料を持ってきてくれたなら、持ってきてくれなくともではあるが、持ってきたほうがおいしいものを振舞ってくれるだろう。

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> エッシェ(141) 羽鳥 譲刃(627)
きらりこ(ENo.120)
「ですね~、せっかくですしいってみようですの!」
何か珍しい花とかあるかもしれないし、あ、もちろん採集は許可が取れるならですのよ?などと。
コイツにしては珍しく何やらごにょごにょと花見以外の目論見を。
3/26 23:11:04
> きらりこ(120) 羽鳥 譲刃(627)
エッシェ(ENo.141)
「お花見か~、一人でのんびり眺めたりはあるけど、桜の下に集まって宴会とかはやった事ないかもー。
いいね、楽しそうだし行ってみよっか?」

この精霊ももしかしたらフォリウムで春祭りに初参加するかもしれない。その時はあとで思い出すんでしょう、きっと。
3/20 03:25:19
> エッシェ(141) きらりこ(120)
羽鳥 譲刃(ENo.627)
「そういえば、期間限定のお花見会場が出来てるってお知らせがあったから、良かったら行ってみない?」

そんな風に提案するでしょう。

https://www.siroisakana.com/sf/room?RNo=418

(PL:もう少ししたら、コトシタの方でも春祭りの告知をする予定です。コトシタ一期が夏まで残ってるか怪しいので、最後のお祭りになりそうですけれども)
3/19 23:34:00
> エッシェ(141) 羽鳥 譲刃(627)
きらりこ(ENo.120)
「お花見、ですの……よいですね!なんだかんだでフォリウムだと私、花見に参加した事ありませんでしたから!」
お守りを眺めつつ、賛同する。
花見。それは四季ある星、桜がある星の風物詩。
フォリウムでも地球でもその文化は根強く浸透している。と言うのがきらりこの認識である。
あと花見に参加した事ありませんでしたから、と言うのはあくまでも「現時点」での事であり、
もしかしたらエッシェの腕が伸びる事を忘れていたように、フォリウムでも花見に参加していたことがあったかもしれない。(メタ)
3/18 22:49:22
> エッシェ(141) きらりこ(120)
羽鳥 譲刃(ENo.627)
「ええ、是非とも。ボクの故郷だと、もうすぐ春が来て、桜の花の下でお花見をしながら宴を開く時期なの。
だから、ボクらでそういう風にお出かけするのもいいかも?」
3/14 01:22:10
> きらりこ(120) 羽鳥 譲刃(627)
エッシェ(ENo.141)
「ありがとー!ふむふむ、このお守りを…
是非ともまた行ってみないとだね~。」

手渡されたお守りを受け取り、まじまじと眺めている。

「うん、人の心を忘れないってのは大事だよ。
超越した力をもつなら、それに呑まれないように、なおさらだね。

そうだね、先に何らかの形で支配されてるのを変えるのは簡単じゃないし、介入しすぎると大変な事になる場合もあるしね…。
もちろん、フォリウムみたいな介入してでも助けなきゃいけない場合は力を出さなきゃ、だね。」
 
3/13 20:45:11
> エッシェ(141) きらりこ(120)
羽鳥 譲刃(ENo.627)
「とはいえ、外から来た誰かが暴君を追い払ったとしても、民衆にとって支配者が変わっただけじゃ意味がない。
自分の世界は自分でどうにかするんだっていう”勇気”を手助けするに留めるのが一番いいんじゃないかなって思うの。
それでもどうしようもない時だけが、ボクらの出番って感じかしら?

……うん。それがあれば、世界を超えてでも来られるから。
フォリウムに居た時に掘り起こして、改造を重ねた船とか列車も健在だから、それを使って色んな所を旅して回るのもいいね。
知らない場所は危険もあるけれども、新しい世界との出会いは、わくわくするから」
3/13 01:59:05
> エッシェ(141) 羽鳥 譲刃(627)
きらりこ(ENo.120)
いやもう十分強いでは?きらりこは訝しんだ。
「ユズリハさんらしいですの」
お守りを受け取りながら彼女の宣言に頷く。
「……このお守りを使えばいけますのね」
3/13 01:35:50
> エッシェ(141) きらりこ(120)
羽鳥 譲刃(ENo.627)
「うん、他にも年中が降り続けてるような寒い島も、大分北の方に有ったりするの。
ちゃんと泊まれる場所とかも用意してあるから、気軽に遊びに来てね」

そう言いながら、レビステラに顕現した穂璃有無神社へ転移するためのお守りを二人に差し出します。
(PL:今の所は神社プレイス1つで各種施設や島に対応して、お客さんが増えてきたりしたら、別のトークを開設しようかなと考えてます)

「なるほど、交流するならこちらからどんどん入っていかなくっちゃね。
……まあ、神様が先に居ついてる世界の場合、信仰を集めてたりして、自分に都合のいいルールを既に行き渡らせてたりするからね。その辺りはしょうがないよ。
でも、あくまでボクは長生きしても人間の心はちゃんと持っていたい。だから、理不尽な神様が相手なら、やるときにはやれるよう備えは欠かさないようにしてるよ」
 
3/11 00:03:14
> きらりこ(120) 羽鳥 譲刃(627)
エッシェ(ENo.141)
「温泉島…あの島かぁ。
火山で年中栽培しやすい気候に出来るのはいいねー。」

珈琲豆と紅茶の話を聞きながら、そう思う。

「誰かが開いてる酒場や喫茶店なんかに行ってみるのがいいかもね。
あと、ロビー2(所謂公式プレイスです)…だっけ?世界の垣根なく色んなひとが集まってる場所もあったよ。

そのくらいのレベルでも、やっぱりそういう世知辛い現実はあるんだね…。
そうだね、変に圧力かけられたり、折角会得した力を悪用されたりしたらたまったもんじゃあないもんね…。」
3/10 02:40:19
> エッシェ(141) きらりこ(120)
羽鳥 譲刃(ENo.627)
「あの神社がある湖の中には、色んな変わった島があるんだけれども……温泉島の近くに、“常夏島”って呼んでる島があるの。
湖の底に火山があって、その辺りだけ冬でも夏に近いぐらい暑くて、そこで珈琲豆を栽培してるの。
良かったら紅茶だけでなく、こちらも試しに飲んでみて」

[きらりこさんにそんな風に提案しつつ、エッシェさんの言葉に対して]

「確かに、見知った顔が結構いらっしゃって、嬉しいよね。
でも、確かに知らない人も沢山いるから、落ち着いたら少しずつ声を掛けていきたいね。
こういう時は最初、酒場にでも行けばいいのかしら?

……勿論、出来るからと言って気軽にやらない方がいいことだもの。
例え神様レベルだったとしても、どこでも同じでめんどくさい先輩方がいて、人数や資産の差で押し込まれたらどうしようもないから。
事前に相手の世界に馴染みやすくしておくとか、管理者の弱点を探しておいたり、備えをしなくちゃいけないのは変わらないんだよね」
3/9 20:30:24
> きらりこ(120) 羽鳥 譲刃(627)
エッシェ(ENo.141)
「そういえばフォリウムで見た人もいたり、初めて見る人もいたりって感じで、此処もまた色んな人がいるよね~。
自分の世界の知り合いも居たりでびっくりだよ…。」

たまーに大通り的な場所に顔をだしていた精霊だが、懐かしい顔ぶれ、新しい顔ぶれと色々だったようで。

「島の神社…ていうと、やっぱりユズリハさんの所の神社かな?」

気になって、隣の妖精さんと同じ事を尋ねる。皆で宴会したりした、思い出の場所の一つだ。
3/9 02:41:54
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