捨てられた廃神殿


何処かの海辺に残された、神殿跡地。

かつて何かを祀っていた場所の様だ。争いがあったのか災厄が起きたのか定かではないが、辛うじて残されていた手記によればかなり昔にここは捨てられ、以降滅多に人が寄り付かない忘れ去られた廃墟と化しているらしい。

――現在、此処を見つけた一人の竜が仮住居として住み着いている。

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> ミィリス(354)
ライム(ENo.329)
「ふーむむ、本気のミィリスさんノ魔術モ見てみたかったナー。とんでもない大津波も起こせそう!
え、このままでモ良いノ? えっと・・・んーと、ありがと?」
(自分の言葉で大事な目標を変えられると、なんだか照れくさい。てれてれとして​​​​​​)
​​​​​​
「ん、そうだね。そろそろ食べよっか。美味しいとは思うケド、明日はもっと染みて美味しいと思うノよ~」
(そろそろここのお皿の配置に慣れてきたのか、お箸と器を手際よく並べて)
1/23 18:06:31
> ライム(329)
ミィリス(ENo.354)
「そりゃ当然ですとも!(慢心)
周囲の環境が大きく関わる能力なので、100%の全力を出すとなると自分の海の方が良いですね。
別の海でも十分な力は出ますけど、自分の領海であればより力が出せると思います。

む…そうですか。畏れられるような竜にもなりたかったですけど、ライムさんがそこまで言うならこのままでも…。」

こいつも相当チョロかった。

「良い感じの匂いがしてきましたね…そろそろ食べます?」
1/23 17:21:35
> ミィリス(354)
ライム(ENo.329)
「すごーい! 流石は海ノ女王様!
​​​​​​魔術師さんよりモ凄いのかー・・・なんか意外だケド、やっぱり自分ノ世界ノ海じゃないと本気出せないのかナ。」
(あっさり信じこんだ、ちょろ甘だ)

「畏れ敬われる君主・・・私は身近な方が好きだナー。そのままのミィリスさんでいて・・・」
(まだまだ味が染みるまではいかないが、十分食べられそうだ。このスライム完全に泊まって明日も染みた鍋を食べようとしている)
1/23 13:16:50
> ライム(329)
ミィリス(ENo.354)
「えっ そ、そりゃもちろん水を司る竜ですからね!水の力は私の方が上ですよ!」

あくまで『力の強さ』のみの話であって扱い方の工夫などはディニーの方が上なのだが、威厳欲しさにそれは言わなかった。姑息だ!

「できればこう、周りが畏れ敬うようなイメージだったんですけど…今の私もカリスマ、なんですかねぇ。」

威厳の在り方に悩む竜。くつくつと滾る鍋を見つめている。
1/23 10:43:42
> ミィリス(354)
ライム(ENo.329)
「ミィリスさんとディニーさんだと、どっちノ水ノ魔法が強いのかナ。普段見てるとミィリスさんモ上手いと思うケド・・・

ディニーさんモ従わないだけで部下なのは変わらないみたいだシ、人を惹き付ける魅力はあると思うノよ? それも1つのカリスマ!
気苦労ノ要らない人は・・・今後現れると良いね、ウン」
(本当に気が合わなかったら離れてくものだろうし、好かれてる・・・のか?
きっと弄りたくなる魅力があるのかもしれない、お醤油を入れて味を整え)
1/23 08:39:37
> ライム(329)
ミィリス(ENo.354)
「あっ今そんな顔してました?いけないいけない。」

相変わらずすぐ顔に出る。

「そうですね、焼肉はしたばかりですし、まだ先の話ですね。

ディニーも水の術を扱う魔術師でしたからね、より強い水の力を持つ母様は憧れだったのでしょう。
私にカリスマ…あるんですかね。現に主人としては完全に認められてないですし。
モテるならもう少し気苦労の要らない相手が良いんですが…。」

具の沢山入った鍋はくつくつと音を立てながら煮込まれている。
1/23 01:51:04
> ミィリス(354)
ライム(ENo.329)
「悪い顔だ・・・っテ、もう次ノ焼肉ノ事考えてるし。焼肉はしばらく後かナー・・・」
(たまの贅沢が良いのだろう)

「へー、ミィリスさんノ母親はカリスマで従えてたのかナ。・・・あ!別にミィリスさんにもカリスマはあると思うノよ!?
でも、そういう人がいると気が楽かモ? 火の竜さんといい、モテモテなノよ~」
(茶化しながら鶏肉や鳥団子や人参も入れる、豆腐が崩れないように気を付けつつもお鍋が煮込まれ始めた)
1/22 23:23:24
> ライム(329)
ミィリス(ENo.354)
「えっあいつとの馴れ初めですか。元々母様…先代女王が亡くなる少し前には仕えてたらしいので、私が跡を継ぐようになる前から…でしたかね。

初めは大人しい奴だと思ってたんですけど、彼女としては『あくまでも先代女王にだけ従うつもり』だったみたいで、私には何かと悪戯してきたりちょっかい出して来たり…あんまり従者っぽくない奴ですが、今思うと幼馴染にも近い関係だったかもしれないですね。」
1/22 22:54:12
> ライム(329)
ミィリス(ENo.354)
「(長い事使っていましたがその使い方は考えていませんでした。今度会ったら試してやりましょうふへへへ)」

相当悪い顔で何か企んでいる。大事にならなければ良いが。

「確かに焼肉では鶏肉使いませんでしたね…。焼くのと煮込むのでもまた違った美味しさがあるでしょうし、再度焼肉するときは鳥も使ってみましょうかね。」

切った豆腐とネギを鍋に入れながら考える。まだ鍋もこれからだというのに気が早い。

1/22 22:43:28
> ミィリス(354)
ライム(ENo.329)
「気を付けようっテ言ったことをお仕置きとしテ採用されてしまっタ・・・私は悪くないからね。」
(この世界のどこかのディニーさんに弁明して)

「焼き肉でも鶏肉は無かったかラ、そういえば鳥は今回が初めてだねー。それでそれで、ディニーさんとはいつから一緒にいるノ?」
(白菜を食べやすく切りつつそろそろ煮込もうと。このスライム恋ばな感覚で聞いてるぞ)
1/22 21:05:14
> ライム(329)
ミィリス(ENo.354)
「それが狙って出せたらもっと凄いんですけどね…。いやわざと吹っ飛ばされても困りますけども。

そこそこに付き合いは長いですからね…ある種互いを分かっているというか…
あ、今度変な事されたらそれで閉じ込めて仕返しでもしましょうか。

お豆腐、大きめですね。りょーかいです。」
1/22 20:32:56
> ミィリス(354)
ライム(ENo.329)
「でも他の星?他の世界?まで吹っ飛ばせるノは凄いと思うノよ、そう考えたら本当に優秀なんだナー・・・」
(自分の世界の移動魔法・テレポートの類いは場所が分からない場所には繋がらないらしい)

「猫被ってる人と本音で話し合えるのモ、ある意味仲が良いのか悪いのか・・・見分けがつかないなラ、保水の水晶とかで間違っテ吸わないようにしないとね。
あ、お豆腐は大きめ!」
1/22 19:09:25
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