とある冒険者?のテント
顔に亀裂が入った青年が滞在しているテント。
とりあえず、寒さが凌げて寝泊まりは出来る程度らしい。
もう一つ、似たような【テント】があるのは気のせいだ。
外には【備蓄テント】がある。
――――――――――――――――――――――――
中身はまだ質素だ……。
とりあえず、寒さが凌げて寝泊まりは出来る程度らしい。
もう一つ、似たような【テント】があるのは気のせいだ。
外には【備蓄テント】がある。
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中身はまだ質素だ……。
- 黄色のドーナツ型のクッション
- ホシミソウと猫魔王印【良質な土】
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カズム(ENo.29)
「年齢近いと何というか、気軽にって感じはするかもな。
大丈夫だ。人が来てくれて俺は嬉しかったし、弁当ありがとうな。返せるものが無いのが口惜しいが」
どこかの深淵料理は食べられて満足したようだ。
「お気をつけて、また何処かで会おうな」
大丈夫だ。人が来てくれて俺は嬉しかったし、弁当ありがとうな。返せるものが無いのが口惜しいが」
どこかの深淵料理は食べられて満足したようだ。
「お気をつけて、また何処かで会おうな」
10/8 17:35:54
早川 千尋(ENo.148)
「僕は20歳だ。だから歳は近いんだろうね。
まあ、僕も面白い話はできないよ。
長居をして申し訳ない。そろそろ失礼させてもらうよ。
元々はお弁当を渡したかっただけだしね」
ちなみに深淵料理を食べてもケロッとしている。
彼が人間ではない故なのだろう。
まあ、僕も面白い話はできないよ。
長居をして申し訳ない。そろそろ失礼させてもらうよ。
元々はお弁当を渡したかっただけだしね」
ちなみに深淵料理を食べてもケロッとしている。
彼が人間ではない故なのだろう。
10/8 17:33:10
カズム(ENo.29)
「仕方ないさ。恒常的な記憶喪失だが動けなくなるよりはマシだ、と思ってる。少なくとも自分自身の事は覚えてるしな。肉体年齢の設定は18歳だから、千尋の年齢が近いのであれば、近いのだろうさ。ああ、長生きはしているが、……面白話は出来ないな」
死んだり追われたり閉じ込められたり。
死んだり追われたり閉じ込められたり。
10/8 15:48:46
カズム(ENo.29)
「うまくいったのなら、俺は此処に居なさそうだしなぁ……。
ああ、あったのは覚えている。けど、長い時を過ごしていたからか、過去の記憶は殆ど覚えてないんだ。だから、言いたくても言えないな」
人間に近い身だからなのだろうか。蓄積され過ぎた記憶は風化してしまうのだろう。
ああ、あったのは覚えている。けど、長い時を過ごしていたからか、過去の記憶は殆ど覚えてないんだ。だから、言いたくても言えないな」
人間に近い身だからなのだろうか。蓄積され過ぎた記憶は風化してしまうのだろう。
10/8 15:41:47