異端者達による空間部屋

この世界は仮に設計された固有空間。人によっては『仙界』とも言うらしい。
迷い込んだものが居ても優しく出迎えてくるだろう。

簡単に言えば拠点による雑談場です。たまに話題提供になるソロールも混じりますし、トーク主以外のキャラクターも出てきます。

どんな人達が居て普段どんなことをしているのだろうと気になった方はこちら(ソロール)にて!

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> タギツ(275)
六花(ENo.456)
「戻る方法はよくわかんないけど…戻りはするのね、よかった。」

滴り落ちた血は、欠片から染み出した紛れもない人の血だ、が…うっすらと、それが誰かの涙のように感じるかもしれない。
11/7 20:17:24
> 六花(456)
タギツ(ENo.275)
「戻る方法は……確か強い絆を持って云々、だったような。あぁ、決して変な意味ではないぞ?」
(と言った後に「ん?」という声を漏らしながら滴り落ちた血を見る。可能であれば霊視で特定してみるだろう)
11/7 19:19:47
> タギツ(275)
六花(ENo.456)
「魔物も色々ってことですか。…戻るのかなこれ。」
剣の欠片に目を向ければ、紅く染まった切っ先から、雫のようにほんのわずかながら、血が滴り落ちているのに気がつくだろうか
11/7 08:10:59
> 六花(456)
タギツ(ENo.275)
「そう思ってくれると有り難い。変異での変化は千差万別でな、どんどん力に蝕まれた姿になれば、人間に擬態していたが本来の姿に戻っていく、というパターンがあるなど沢山だ。
君の場合は……どのパターンだろうな……」
(カタリと揺れた剣の欠片を見ながら)
11/7 07:44:25
六花(ENo.456)
「…蒼い…。つまりこれは、人から離れていく変化、と?」
手鏡で自身の姿を見つめ…問うた。…剣の空欠が、今一度、カタリと揺れる。
11/6 23:44:35
> 六花(456) イブキ(182)
タギツ(ENo.275)
「エゴに飲まれて人間性が減る度に変異を起こし、最終的には人間として隠し通すことが難しくなるものでな。これも魔物の特徴でもあるのだ。
あ、鏡で見たほうが早いかな」
(と言いつつパッと手鏡を取り出して六花に見せるだろう)
11/6 23:36:46
> タギツ(275) イブキ(182)
六花(ENo.456)
「…ええと…変異…?眼の色…?」
11/6 23:31:39
> 六花(456) イブキ(182)
タギツ(ENo.275)
「それって……まさか『変異』!?」
(その変化がどういうものなのか察したようだ)

「なるほど、目の色が変わるのだな……」
11/6 23:19:09
> タギツ(275) イブキ(182)
六花(ENo.456)
「…だい…じょうぶ…。一瞬、眩暈がしただけだから。」
そういってあげた顔には、瞳の変色という変化が如実に現れていた。
11/6 22:41:13
> 六花(456) タギツ(275)
イブキ(ENo.182)
「ろ、六花さん、大丈夫!?」
(突然の変化にイブキがアワアワとしている)
11/6 21:59:48
> タギツ(275)
六花(ENo.456)
「「エゴにより力を得たモノが魔物…つまりは、超常的な力を何らかの其によって持っている存在…ということですか。あなた方も…そして私…も。」
そういいかけたところで、少女は頭を片手で抑え、俯いた」
11/6 21:56:08
> 六花(456)
タギツ(ENo.275)
「説明は難しいのだが……魔物とは、種族関係なく『奈落』と呼ばれる絶大な力を扱える者のことを指す。その力は使用者の渇望……すなわちエゴによって実現が可能にする……と言われている」
(という魔物についての説明。簡単に説明するには色々と定義は難しいが)
「勿論その魔物は過去にも何度も目にしたことがあってね。前にお世話になった巫女も確か純人間でありながら魔物であったし……」
(だが実は云々の話になるが面倒なので省くことにした)

「君の元居た世界の定義上で言うなら、私だって魔物だし、イブキだって入るだろうな」
11/6 21:43:10
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